死後探索とは… ブルースモーエン
ブルースモーエン
プロフィール
ブルース・モーエン(Bruce A. Moen)は、アメリカの死後の人間意識の研究家。

米国モンロー研究所で開発された科学的聴覚技術・ヘミシンク。ヘミシンクとは、ヘッドフォンから流れる独特の音を聞くことで、ストレスからリフレッシュしていく技法です。非物質的な世界への好奇心からモンロー研究所におけるヘミシンクを使った体外離脱による死後の世界の探索を行ってきた。
ですが、ヘミシンクを使用しなくても別世界を垣間見るテクニックを開発した人がいます。
それが、ブルースモーエン氏。
その経験を「死後探索」シリーズとして出版している。
米国では5冊が刊行され、日本語版も翻訳されている。
コロラド州デンバーで技術コンサルタントとして働いていたが 現在はフロリダ州在住。
現在、ヘミシンクを用いないでモンロー研究所でいうフォーカス27のレベルまで到達できる独自の手法を開発しワークショップを行っている。
ブルースモーエン氏は、死に対しての恐怖と不安を減少させて、あなたが死後探索に興味をもつことを望んでいます。
死後の信念を変えるのが、彼の意図ではありません。
ブルースモーエン氏は、あなたが体験する個々の経験によって、
信念を変えるのであり、そのような経験を容易にするためにワークショップを開催しています。
死後探索により、真実を知るのがことができ、
あなた自身の発見の旅がはじまるのです。
そのブルースモーエン氏が来日します!
それに伴いミニワークショップ&セミナーを開催します。
2010年4月29日 ミニワークショップ 参加費:5,000円
2010年5月1~5日ベーシック 5月8日~12日アドバンスコース
「死後探索」シリーズの著書でもあるブルース・モーエンが、
モンロー研究所のヘミシンク体験をもとに、独自に開発したシンプルなテクニックを使い、死後の世界や非物質的な世界とコンタクトする方法をお教えします。
来日の少ないブルースモーエン氏のセミナーが受講できるチャンスです。
このチャンスにぜひ一度体験なさってみてはいかがでしょうか?
ブルースモーエン著書「死後探索」の本の紹介です。
