死後探索 ワークショップ・セミナー紹介 ブルースモーエン リトリーバル

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死後探索とは?

死後探索は、エンジニアであるブルース・モーエンが開発したテクニック。

死後の世界を探索し、自分の信念やこだわりによって、しかるべき所へといけずに留まってしまっている死者の霊たちを救済すると言うテクニックだ。

死後の世界がはたしてあるのか、「皆さんに自分自身で証拠をつかんでほしいと思っている」、とブルースは言っている。

人から聞いた霊の世界は「本当かな?」と思うかもしれない、いざ自分で体験してみても、「うそでしょ?」といってしまいたくなる様な信じられない体験をしている。
そして、その死後の世界が本当にある!と確信を持つまで私たちはその【証拠集め】をしていくのだ。

ブルースはこの死後探索コースを1999年から教え始め、今では数百人もの『霊能力もない普通の人々』が日常的にこのテクニックを使う方法を覚えている。

参加者は、亡くなった愛する人や友人、見知らぬ人たちとコミュニケーションをとり、情報を集めている。

ブルースは言う。「このテクニック自体はとても簡単だ。だた、一番難しいのは自分がそれをしているのを信じること。」と。

その通り、テクニックは非常に簡単。

ただ、自分が非物質世界で体験してきたことを受け入れることが、死後の世界を認めることになるというのに、それを認めるのが難しかったりする。

これまでの概念を崩す

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さぁ、今回の参加者たちは、どうでしょうか?

私がこのコースを開催するまでに、一年以上も待っててくれた参加者もいる。
期待してきた、と言う参加者が多い。

まずは、コースの内容も、自分の知覚を『信頼』するのを説明する所からはじまる。
そして、ブルースの死後探索のモデルとなったアメリカのモンロー研究所の話や非物質世界のさまざまなフォーカスレベル(次元のようなもの)の説明をした。

死後の世界に行くには…まずは「リラックス」!

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最初は、呼吸を使ってリラックスをする練習から。

うん、いい調子。

↓寝てるわけじゃありません…

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あれ?リラックスを通り越して、少し寝ちゃった人もいるかな?

初日の今日は、愛を感じるというエクササイズにて、終了。

このエクササイズ、ブルースがひとつだけ教えていいというのなら、
この「愛を感じるエクササイズ」を選ぶそうだ。
「愛」はいつだって、それだけ重要ってこと。

死後探索 創始者ブルース・モーエンの生講義!?

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ブルース・モーエンにスカイプでインタビュー!
アメリカは夜中だったのにも関わらず、笑顔で私達の質問に答えてくれたブルース。

来年度のワークショップに向けての意気込みや、何故 死後探索を始めたのか…など興味深い話をしてくれた。

「僕が死後探索をはじめた理由は、好奇心からだ。

 その好奇心とは、 【人は何故、産まれてくるのか】 【そして、死んだらどこへ行くのか】 ということだった。

 思春期の僕がそんなことを聞いても、大人たちはただ『若いね』と言うだけで、答えてはくれなかったけどね。」

彼が純粋に知りたいと思い、答えを求め、そして行動したこと…それが死後探索へと繋がったのだ。


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